2018年週刊少年ジャンプ7号感想

記事書いてる時の感覚がなんかいつもと違ったのは何でなんでしょう


アンケ順
鬼滅の刃
フルドライブ
青春兵器ナンバーワン


・新連載 BOZEBEATS
・Dr.STONE
・ぼくたちは勉強ができない
・火ノ丸相撲
・食戟のソーマ
・ゆらぎ荘の幽奈さん


鬼滅の刃

罵詈雑言だった前回から、今回はやたら前向きなサブタイとなりました

しかし、炭治郎と妓夫太郎を対比する扉絵は、その前向きさとは裏腹に不穏さしか醸し出していないですね

互いに鬼の妹を持つ2人
妓夫太郎の登場時から明らかに炭治郎と対比されるキャラであることは窺えましたが、
いよいよクライマックスに近づいてきたこの場面で、そこに焦点が当てられることになるようです

炭治郎がそれを意識するのが、斬られそうな兄を前にした堕姫の叫びというのがね
やってくれますよね

禰豆子ちゃんが鬼舞辻に襲われたあの夜
何かが違っていれば自分も同じ目に遭っていた可能性は否定できない

むしろ、家族が恐怖の時間を過ごしている間に自分はぬくぬくと他所の家に泊めてもらっていたことを
炭治郎はいまだに後ろめたく思っています

そんな炭治郎が、鬼となった兄妹2人に対して何の感慨もわかないはずがなかったわけですね

しかし、妓夫太郎と炭治郎が違うのは、鬼である自信と人であることのプライド
もしも自分が鬼になったとて、鬼殺隊の誰かが必ず斬ってくれるはずという信頼は
人であることを誇り、人の力を信じる意思の極地とも言えるでしょう

それはまさしく煉獄さんが見せてくれた生き様に通じるもの

そしてそれに応えるように、瓦礫の下から抜け出すことに成功した善逸が堕姫を攻撃する
まさか善逸に奥の手があったとは意外でしたよ

霹靂一閃の六連から始まって、ついこの前は八連まで披露してくれた善逸
もうその上は十連とかやるしか無いんだろうとばかり思っていましたがまさかの神速とは

これは予想と言うか思い込みを上手いこと外されましたね
吾峠先生やってくれるじゃないですか

眠りながらのモノローグとは、今までで最高にワケがわからない状態ですが、
そこで語られているのは炭治郎と同じくこの劣勢に何一つ諦めていない心の強さでした

あんだけ怖がりだったはずの善逸がこんなに立派になるなんて…

堕姫の頸を斬りかけた善逸
しかし炭治郎の方は指が折れているせいもあってか、下ろした刀を振り切る力がどうしても足りない

千載一遇のチャンスを逃し、妓夫太郎の逆襲を受ける炭治郎ですが
それでもまだ諦めていないのがこれでもかと緊迫感を高めてくれています

まだ折れない
まだ挫けない

ああもう
煉獄さんの姿が浮かんできて仕方ない…

あの生き様を、あの背中を見せられたから今の炭治郎たちがあるんだと思うと…


そこに現れる宇髄

自ら仮死状態となって毒の巡りを遅らせていたようです
しかし腕の方は千切れてしまっている模様…

無くした腕の代わりに刀を口でくわえて妓夫太郎の攻撃を凌ぎ切る実力は、さすが柱といったところでしょうか

譜面が完成した、すなわち勝機が見えたというのは、炭治郎たちの実力と諦めない意思を計算に入れたからなんでしょうね
それなくしては、上弦の鬼に勝つ筋道など見えなかったことでしょう

腕を失くし、目を斬られ、腹を刺されてなお炭治郎に指示を出す宇髄
それに応えて心配よりも攻撃を優先した炭治郎

口に鎌を刺されてもまだ敵の急所だけを見据えているとは何たる死闘でしょうか…

炭治郎、善逸、宇髄
3人が3人とも確かにサブタイ通りの意志と行動を見せてくれていました

もう凄まじいほどの盛り上がりですよ
来週またセンターカラーて

あれ、先週もやったやん?
雪の中の禰豆子ちゃんが綺麗やったやん?

編集部も遊郭編大詰めとなるこの場面を大いに盛り上げようとしてくれているようです




…だからこそ、何一つ諦めないこいつらの中に1人足りないのがもう…

宇髄が死んでいなかったことはある意味予想通りとしても、今週全く出てこなかったアイツの生死がこの上なく心配されます

描かないことで逆に読者に心配させる演出
吾峠先生見事です


伊之助ェ…


フルドライブ

応援票的意味もあるんですが、やっぱり真凛ちゃん出てくると何か読みやすいしおもろいなーってことでの2位です

「私がいない間に勝手に話進めて」ってのは連載のことじゃないよね?w
メタく聞こえるのは俺だけかなw

ときに「天下の美少女」ってのは、「クラス一可愛い」よりも上ってことでいいんでしょうか

クラス一可愛いというななちゃん
確かに可愛らしく描けていますね

「起きた―!!」とか可愛いやんw
そんで、真凛ちゃんを誘う弾のセリフに「え」ってなってるのも可愛いやん

完全に「デートに誘ってる」って思ってるやん
モブ男子から「クラス一可愛い」って言われてたななちゃんが、ここでモブたちと同じ反応になっちゃったというね

そっからの真凛ちゃん超笑顔ってのもなかなかに意外でしたが…
うーむ

真凛ちゃんの登場回数が少ないせいでしょうか
画力が足りてないですよ小野先生

私服姿も画力が追いついてないですよ小野先生

一瞬ぶかぶかの体操服でも着てるのかとおもた…


買い物の勢いの凄さは、敦史が嫌がっていたのがよくわかりますね
「やっぱ全部戻しといて」は鬼すぎるだろ(;^ω^)


礼を言え!!礼をーーー!!のセリフは、礼くらい言えーーー!!のほうがよかったかなーという感じ
いや、単なる響きの印象なんですけども

手ぶら!!も、手!ぶ!ら!ってなってる方がよりインパクトあったんじゃないかと


卓球場着いてからようやくギャグパート終わりかと思ったら、テンプレヤンキーが出てきたのは残念でしたが、
「逃げんの?」が割りと迫力あったことと「いいコンビだよな」にちょっとほっこりしたので許しましょう


中学生にしてタイトスケジュールをこなす真凛ちゃんを気遣う弾の様子も良かったですし
「ありがとう」の表情はしっかり画力も追いつけていた気がします


なかなかの良質な回でした
でも来週からはまたむさ苦しくなんのかなー


青春兵器ナンバーワン

まさかの2週連続3位にしてしまいました
先週は普通にギャグにウケてしまったからですが、今回は白百合さんの可愛さに負けたせいです

2ページ目の「お?」とか超可愛いじゃないですか
長谷川先生画力上げたな?

ていうか白百合さんの出番が少なすぎると思うんです

せっかく見た目は正統派の美少女なんですから、もうちょっと可愛らしさを出してもいいと思うんです

「2人でまわろ!」とかめっちゃ可愛いやん…
見た目正統派美少女の白百合さんからこんな笑顔で誘われたら、そりゃあホイホイついていくに決まってますよ

見た目は正統派美少女なんですから
見た目はね

「アンタといると面白いもん!」とかこんな超笑顔で言われてみてえわ…
やはり白百合さんの出番をもっと増やすべきである…


それにしても、「祭りの人混みで男女がそう都合良く2人きりになると思いますか?」のセリフは
だいぶ色んな方面にケンカ売ってるような(;^ω^)


新連載 BOZEBEATS 平野稜二

痛快物理退魔アクションとはまた仰々しいジャンルだな
「学園」がついてなくてよかったですけども

殴って斬って撃ちまくる…って、ゲームでやったら面白いですけどマンガだとどうなんでしょう


第1話としては割と普通に読めたというか、ジャンプの典型的なパターンにならないようにしつつも
想定の範囲内には収めてきたなという感じを受けました

ただし、基本設定は要するに妖怪・悪霊退治ということで、異形も人型もどちらも出せて
バトルの幅も絞っていないというジャンプの王道に沿うものとなっています

それでも、1話の間に2回も時間軸を飛ばす構成はちょっと気になりましたが


足りないのはヒロインだなー
それはまあ次回に期待するとして


龍大寺は主人公を導く役割のキャラになるのかと思ったら、1話最後でいきなり別行動になってるのは違和感でしたね
半年でもう色々教え終わったってことなんでしょうか

退魔ものの始まり方として、主人公が何も知らない素人状態から特訓していくパターンと
主人公は初めからそれなりのレベルにあってヒロインか誰かを護衛したり導いたりするパターンと
2つありますが、本作はその中間をとった感じですかね

主人公は何も知らない(覚えてないだけ?)状態から始まりつつも、
そっから半年すっ飛ばすことで本格的な話はそこそこの実力をつけた状態で展開していくという

設定説明や特訓が冗長になるのを回避することができるでしょうが、主人公の成長過程が薄くなる懸念があります
そこをどのように描いていくか、というところでしょうか


あとはヒロインですね


Dr.STONE

村の初代は千空の親父でした

そうきたか…


千空の親父については、大事な車を売ってまで千空のための研究部屋を用意してあげたってエピソードのところで
もうこれ以降出てこないもんだと思ってましたよ

これはすっかり作者に騙された感じですね

千空に対して白夜って名前とは小洒落てますな


しかしそうですか
宇宙飛行士だったんですか

そんで、親父が宇宙へ発った3日後に謎の石化が起こったとは
つまりこの時の宇宙船のクルーたちが、3700年前のアダムとイブになったと

管制も石化したでしょうに、よく帰還できたもんだ

百物語の100番目にまさに千空の名前が登場する
どこからが100番目の物語なんでしょう

月にフェイントを仕掛ける幼稚園児のところから百物語なのか?
んなアホなw


しかしこうなってくると、宇宙からの観測データという貴重過ぎる情報がどっかに眠っていることになりますね
村に石神の名をつけ、千空の名前を冠した物語を受け継がせたのは
いつか必ず復活するだろう息子に向けたメッセージ

あるいは彼らも少しくらい石化についての研究をして、石化した人の復活は可能ってところまでたどり着いたのかもしれません

しかし、それらの研究データは一切村人たちには伝えなかった
それどころか科学の概念自体を消していた

それは石化の真相と関係があったりするんでしょううか

クルーの中に黒幕と関係してる人物がいた可能性があったとしても、もう死んでるでしょうしねえ
だとすると、石化は不老不死的な狙いがあったりしたものの副作用とか失敗とか暴走とかだったり…?

一気に話が動きました

ゲンが再登場したのは間違いなく司関連でしょうが、この流れとどう関わることになるんでしょうか


ぼくたちは勉強ができない

先生の妹は、一応「できる」方だったようです
しかし、その能力がヤバイ方向に行ってしまっている模様

才能の味方である桐須先生
出来ない奴の味方と明言した主人公

じゃあこの妹ちゃんは…努力の味方か?

完璧主義ってことは、やればできるとかそういうのも含むんですかね
ただの根性論というのではなく、目的を遂げるための合理的な方法も充分視野に入れた上でのものっぽいというか

目的を見つけ、そのための手段を自ら考え出すことに成功したならば、あとはそれを実践するのみ…みたいな

自分にも他人にも厳しいって感じなんですかねえ


ならば、明らかに才能と異なる方向の目的を掲げ、そこへ努力しようとする他ヒロインたちに対しては
どのような態度になるのでしょう

先生との違いはそこに表れることになりそうです

犬に将棋させようとする意味不明さが発露してくれたらどうしようもないですけども
いや、文字書ける犬にならアリか?


コメディ部分は、思い込みと空回りがなかなか高レベルに噛み合っていたのではないでしょうか

「私には美春という立派な名前が」→「下の名前で呼ばれたー!!」はなかなかに美しい流れでしたよw

「夫婦ですか!?」も割りとウケた
ほんとだよw

缶切りの場所とか聞いてんじゃねーよ
そして知ってんじゃねーよw

片付けたのが自分だからって即答すんなw

桃缶を食べ終わった後の皿洗いしている先生がずいぶんなへっぴり腰なのである…
これは筒井先生まちがいなく尻にこだわって描いたな…

そんでさりげなく割ってるし…


ラストには、先生宅で朝チュンまでいっちゃった主人公
まさか先生姉妹とともにお泊りを決めるとは

これはうるかも早くお泊りしておかないといけませんね


火ノ丸相撲

2号連続センターカラーは、刃皇を倒すべく集まった国宝たちが勢揃いした扉でした

ただまあ今週はどっちかというとつなぎのイメージが強く、今までに比べればそれほどの盛り上がりではなかったですね


冒頭のレイナは、やはり刃皇の強さの秘密を探りに行っていた模様
由美さんと連絡先を交換していたとはちゃっかりしてるな

柴木山部屋にくらべて穏やかなように見える稽古は、しかし刃皇がやって来た途端一気に張り詰める
刃皇という最高の稽古相手がいるからこそ、彼が現れなければ殺気が物足りないってことなんですかね

酒の匂いを漂わせながらの稽古場入場でしたが、しっかり戦闘状態ではあるらしい刃皇
でも「品格…」っつって由美さんが顔をしかめてる方が怖いのであるw

最強の横綱の調子を狂わせる、あるいはミスを誘うような秘密が果たしてレイナに見つけられるでしょうか


国宝たちの合宿では、元横綱・元大関の指導の元で柴木山部屋以上の猛稽古が始まっていました
勝ち抜け線で100番勝つまでとか、このメンツの中でそんなん無理じゃね?

その無理をやらないと勝てないのが刃皇と言う相手だとことでしょうか

この国宝たちの集まりに冴ノ山も呼ばれていたとはなかなか見込まれていますね
しかし彼は、天下五剣に対する天下三名槍の1人御手杵のところにいました

確か苦手な相手だって言ってましたっけ

その苦手を克服することで次の段階の強さを手に入れようとしているのかな?

瞳が殺気を失っていない冴ノ山に対して、余裕ぶっこいている御手杵は何か本場所での負けフラグを醸し出していますがどうでしょう


合宿編と銘打って始まった本シリーズ
最初の山場となるのは、全ての原因となったあの右腕故障を乗り越える試練のようです

あの時の自分を弱かったと断じて、改めて巨体を持つ数珠丸と向き合う鬼丸
守るべきものに気づきまくった今は、死にたがりの気持ちで土俵に上がることはないのでしょう

つまりこの体格差で怪我をせずに勝つという一段と厳しい条件が課せられているわけで…

作中で初めてまともに描かれる鬼丸国綱対数珠丸恒次
期待してみましょう


食戟のソーマ

もも先輩のカリスマとやらに全然興味が湧かないのである…
負ける展開を予想しきっているからか?

お城のような品を出してきたもも先輩に対して、えりな様が作り上げたのは田所さんの雪辱を果たそうとする一品でした

いやもちろんそれ以外の意図もあったりするんでしょうけど、どら焼きが入ってるってのは間違いなく田所さんを意識した部分ですね
あとは田所さんのおかげでこの品を作ることができた…とかって理屈があれば完璧でしょうか

今回のリアクションは、えりな様の太ももに挟まれるアンと司会の麗でした

男2人がうらやまけしからんとか言ってますけど、え、見えんのその風景w
一応おまえらも食ったやん

なのに自分たちは挟んでもらえなかったってのが見えんのかw
どうなってるんですかw

おさずけもよくわかりませんでしたが、これもわけわからんな
ひょっとしてこれがえりな様の受け継ぐ「おはだけ」の新たな段階だとでも言うのでしょうか

これぞおはだけの亜種「おあずけ」である!
…みたいな

ねーかw


審査員の実食が終わった後に、もう1人食べて欲しい人がいると言って
対戦相手のもも先輩に皿を出すえりな様

創真と同じことをやってますねこれは

今まで大事な勝負の場面では、創真はいつも相手にも自分の品を食わせることで何かを伝え、それによって負けを認めさせてきました
えりな様もそれを同じことをやろうとしているのはなかなかに感慨深いものがあるような気がします

すなわちそれは、その品を明確に食べさせたい相手がいたということだからですね

この品は、対戦相手となるあんたのために作ったのだと

それは言い換えれば、皿の上よりもそれを食べる人を意識した料理であるということになるでしょう

きっかけは田所さんになるのかもしれませんが、えりな様が意識的にか無意識的にか
創真と同じ行動を取るに至りました

次回えりな様がどんな決め台詞を見せてくれるのか、ちょっと楽しみにしてみましょうか



…それから見落とせない部分として、どうやら執行官たちはセントラルに共鳴しているっぽいって描写がありましたね

アンの言い方はあくまで中立とも受け取れるようにはなっていましたが、えりな様を「鍵」として重要視する姿勢からすると
どうも否定的でもなさそうです

セントラルと執行機関
薊の思想からすると敵にも味方にもなり得る彼らに対して、実際のところ薊はどのような感情を持っているのかというのは
審査員として3人が登場した時から気になっていましたが…

えりな様の食戟登場と同時にようやくそっちも説明してくれるんですかね


ゆらぎ荘の幽奈さん

普通に通常回だー!

狐っ娘はやっぱり前回で一区切りだったのかよ
天狐幻流斎なんて重要キーワードを知るキャラがせっかく出てきたのに、
2週で放置されてしまうとは

そこはまだ引っ張るということですかそうですかミウラ先生


で、通常回となった内容は狭霧のターン

コガラシくんを婿に迎えろというおばば様からの指令により、不本意ながらコガラシくんをめぐるラブコメ戦線に加わってしまうようです

こういうのでうららのサポートを借りたらろくなことにならないだろうことは予想できたでしょうに、
他に頼る相手がいなかったんですかねえ狭霧は

しかし、ちゃんと色付きのフリフリなビキニを着ることができたというのは大きな進歩ですね
カラーで見ると、髪の色と合わせた薄紫でなかなか似合ってましたよ
その水着なら千紗希ちゃんとも並び立てる…か?


ラストで何やら微妙な顔になっていた狭霧は、まだ本格参戦することはないんですかね
コガラシくんのことは誰よりも認めつつ、自分の気持ちをあくまで認めないところに狭霧の特質があると思っているので
この微妙な状態のまま周囲からのハッパかけで進展していく感じが俺は好きかもしれません

つって、夫婦…かで浮かんでるコガラシくんの顔が満面の笑みってところからは
間違いなく落ちてるんですけども


ところで、水着で変わり身の術を使ったら全裸になるんですねw
体と木を入れ替えられるんなら水着も一緒にいけばいいのにw

後ろからのカットで、胸だけじゃなくてお尻と股間も隠そうとしてる姿勢が何ともエロいのである
しかもそのポージングで全裸になった女子のほうが何か謝ってるっていうね

ミウラ先生やってくれるぜ…


次は雲雀のターンの模様
うららに相談しても埒が明かないことを知ってる雲雀が相談するのは誰になるんでしょう

…呑子さんとか?
あんまりうららと変わらんなw