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HINOMARUに抗議するライブ会場前アクション
@MIDpj
6月26日(火)17時~夜まで@神戸ワールド記念ホール前集まろう!
RADWIMPSの『HINOMARU』に抗議し、廃盤2度と歌わない事を求めるライブ会場前行動。
 
絶対に許されない歌を出してしまいました。バンドとレコード会社は表明して下さい。
ファンの方々は求めて下さい。それが解決策です。
「日の丸」や「御国御霊」は全て侵略戦争の旗や言葉。インテリのボーカル野田氏が知らない筈がない。歌の影響力は大きい。ダメなんだとバンドやファンに伝えましょう。
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先日、拙ブログで紹介したRADWIMPSの『HINOMARU』に対して「廃盤」「2度と歌わない」ことを求めるため、ライブ会場前に集合を呼び掛けている。
 
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この園良太というのは、革共同再建協(通称関西派)の機関紙『未来』に掲載された過激極左活動家で、反天連、反原発活動家、平成20年には「麻生邸ツアー」で逮捕された男である(下アドレス参照)。


占領憲法21条には「一切の表現の自由を保障する」とあり、観客のいるライブ会場に押し掛けて「廃盤」「2度と歌わない」ことを求めるのは、この自由の保障を奪う“弾圧”であり”威力業務妨害”にも当たるのではないか。
 
しかもその理由が「日の丸や御国御霊は全て侵略戦争の旗や言葉」だということだ。
 
ここにある侵略戦争というのは「大東亜戦争」のことを言うのだろうが、当時は「侵略」の定義はなく、何を以て侵略というのか?
 
戦争中に他国の領土に侵攻することは「侵略」ではない。これは交戦権の行使として認められている。
 
また今では国際法学者も認めない戦勝国の犯罪は追及しないが敗戦国の犯罪だけを裁くという裁判とは言えない「東京裁判」を鵜呑みにしているのか。
 
いずれにせよ間違った歴史認識によって「廃盤」や「二度と歌わせない」などという一方的な弾圧は許されない。
 
「それが反省です」とあるが、「反省」すべきは戦後、GHQが創作した、自分達白人の侵略・植民地支配の犯罪を隠すために日本人を悪者にして断罪した嘘の歴史を鵜呑みしている自分こそ反省すべきである。
 
しかし、こういう妨害があると、よりこの歌が広まり、買う人も増える。
 
なぜなら、我々は万世一系の天皇陛下を戴く、大和の心を持つ日本人だからである。
 
日本人の皆さん!
このよき歌を、どんどん広めて、どんどん歌おうじゃありませんか。
何度聴いてもいい歌です。

 
 

HINOMARU RADWIMPS
 
風にたなびくあの旗に 古よりはためく旗に
意味もなく懐かしくなり こみ上げるこの気持ちは何
 
胸に手をあて見上げれば 高鳴る血潮、誇り高く
この身体に流れゆくは 気高きこの御国の御霊
 
さぁいざゆかん 日出づる国の 御名の下に
 
どれだけ強き風吹けど 遥か高き波がくれど
僕らの燃ゆる御霊は 挫けなどしない
 
 
胸に優しき母の声 背中に強き父の教え
受け継がれし歴史を手に 恐れるものがあるだろうか
 
ひと時とて忘れやしない 帰るべきあなたのことを
たとえこの身が滅ぶとて 幾々千代に さぁ咲き誇れ
 
さぁいざゆかん 守るべきものが 今はある
 
どれだけ強き風吹けど 遥か高き波がくれど
僕らの沸る決意は 揺らぎなどしない
 
どれだけ強き風吹けど 遥か高き波がくれど
僕らの燃ゆる御霊は 挫けなどしない
 
僕らの沸る決意は 揺らぎなどしない


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