☆こみっくがーるず 特別編

その2


後編では、

再視聴を試みることになった一番の理由である
ルッキーについて語っていきます。



ペチャパイエロ漫画の描き手で、
仕事中は眼鏡を着用して
担当声優は大西沙織



スペンサーかよ!
というのが当初抱いていた印象です。

が、髪の色が紫なのと

お姉さん風な口調の大西ボイスから…。


どちらかというとガリナン万葉の系統かなと。
万葉をかなりポンコツにした感じですかね。



私の胸中を射止めたシーンはここ。
健全な咥えゴムですね。

髪を括ろうとする時にゴムを咥えるのは
最高クラスのシチュエーションです。




ここからのポニーテールへの移行は、
モキエルキラーと言わざるを得ませんでした。




で、よくよく見返してみると、
咥えゴムのシーンは他にもありました。
というかオープニングにあるw



この醸し出されるお姉さん感は素晴らしい。
そりゃ同い年に見られないわな。



そしてそんなお姉さん系キャラが
ぬいぐるみを愛でるという可愛らしい仕草は
ギャップ萌えの一因となりますね。




ギャップ萌えといえば、ここのポンコツ感も。
ただのポンコツでは意味がない。
普段は有能だからこそのポンコツなシーンゆえに、
ギャップ萌えが発生するのである。


仕事モードの眼鏡はスペンサーだとダサいですが、
ルッキーは魅力的に映りますね。




こういうタイプは攻める側を担当することが多いですが。


私はむしろこういうタイプを攻めたい派であります。



普段は短めのハイソックス(個人的にはやや不満)ですが…。


ここ!
ニーソを履いている!



そうです!
こういうキャラにこそ

ニーソは相応しいのです!

 



そんなルッキーの悩みどころは乳がないこと。
爆乳姫子というペンネームなのに
本人はナイチチであると。

つまり巨乳ではなく、虚乳であると!


エターナル胸ぺったん女!
(おっと、これも大西沙織キャラでしたw)

まあ私にとって、乳の有り無しは
そこまで重要視する問題ではないので。



第4話は神回だと思いました。
これが無ければ、よもや切っていたかもしれませんw



この醸し出す色香はこの作品では
ルッキーにしか出せないなと。



ここもヤバかった。
膝枕をする側じゃなくされる側!
意識が朦朧としているようですし、
ここで一発お願いしたいところ。




ちなみに、いくら好きなキャラでも
やはり私は片目隠れにはまったくツボらないと、
ここで再認識することになりました。




ワンサイドアップはロリの象徴ですが、
お姉さん系のルッキーがすると、
相殺効果で可愛いレベルになることが判明。



ここはワキに亀の頭を押し付けたくなります。



さらに化ける!
神回ここに極まれり。




とはいうものの、こういう素朴な感じも好きですよ。


こういうカントリータイプのお下げも悪くない。
むしろ良い!


というわけで、推しキャラが現れたので、
ここから先はルッキーと小夢を中心に
楽しんで見ることができるかもしれません。



原作絵のルッキーもなかなか…。

 

 


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