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NHKがまたおかしなことをやっているとネットで話題になっている。
 
NHK「あさイチ」で515日(前編)、16日(後編)と2日間にわたって「東京下町観光ツアーガイド~東京深川・清澄白河~」をやった。

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番組内で女性ガイドが外国人に「もちろん日本はアメリカを攻撃し、韓国、中国、東南アジアに侵攻しました」と言っている字幕が出た。
 
しかし女性ガイドの英語には「韓国(South Korea)」という言葉はなかった。
 
Japanese army also attacked U.S. and invaded so Chinaand South Asian Countries ,too.
 
にもかかわらずNHKは意図的に「韓国」と加えていたのだ。
 
今のネット時代に、こんな姑息なことがバレずに済むと思っているのかNHK

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日本は大東亜戦争で韓国に「侵攻」などしていない。戦争中に当時は同じ日本国の朝鮮に侵攻するはずがない。そんなことをしたらアホである。

NHKは歴史を知っているのか、わざと捻じ曲げているのか、やっていることが朝鮮人レベルである。
 
朝鮮が日本であったのは、併合時の朝鮮皇帝・純宗が望んでいたことである。
 
皇帝・純宗の勅諭にはこうある。
「朝鮮はどうにもならなくなった。皇帝として国事を収拾出来なくなった。人民の困苦を思い、この際、統治権を信頼出来る日本の天皇陛下に託し、国家の革新を行い、人民の幸福を共有するほかなくなった。人民よ、東洋の平和と民政の保全のために騒乱を起こしてはならない。私は決して人民を忘れたわけではない。人民を救い、活力を与えるための真心である」。
 
このように自力ではどうにもならなくなったために日本に併合してもらった、というのが事実である。
 
また「中国、東南アジアに侵攻しました」とあるのも間違いである。
 
この時、シナはコミンテルンの謀略で日本を挑発して事変を拡大させ、日本軍がソ連に向かないようにしていた。
 
また、日本軍は東南アジアに対しては「侵攻」ではなく「進攻」したのである。
 
日本がアジアで戦ったのはアジア人ではなく、植民地支配していた白人と戦い、白人を追い出し、アジア独立のための「東亜解放」を成したのだ。
 
ただ、白人らと一緒になって日本軍に戦いを挑んできた華僑がいるが、アジアの中で日本と戦っていたのはバカなシナ人だけであった。
 
いずれにせよ、朝からこんないい加減な番組を垂れ流すために国民は受信料を払わされているわけではない。
 
目覚めた日本人は日本国のためにやれることをやっていこう。ぜひ、日本人をバカにした反日放送局(NHK)に抗議メールを!

NHKへのメールアドレス→ http://www.nhk.or.jp/css/goiken/mail.html

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