☆ヴァイオレット・エヴァーガーデン
13話(最終回)



落ちそうになったペンダントを兄貴大佐が掴んで、
ヴァイオレットの下に戻ってきました。



このテのテロリストって、
大抵、最後に自爆攻撃を手段として用いますよね。


自分の命すら顧みないから、
他人の命も平気で奪える。

自分は命がけで戦っているのだから、
他人を傷つけても殺しても

問題ないと思っている。

ほんと、タチが悪いです。
(´・ω・`)



義手がボロボロになりながらも列車を止めようとする。
義手だから後で元に戻るから安心w

ジョセフ・ジョースターも第3部で
何度義手がぶっ飛んだことかw


4部からは回復能力者が増えたから
負傷も致命的なものまで行くのが当たり前でしたけどw



無事に和平交渉が進みました。
カトレアさん、エッロな衣装になっているやんw
ただの防寒具だったか。



自動手記人形の仕事をする前は
踊り子だったカトレアさん。

それはwwwもうwww
たゆんたゆんだったことでしょうwww

 

ベッドに連れ込んで、

「今夜は俺の上で踊りなよ」

とか言いたいw

 

 



少佐はヴァイオレットに人間として生きて欲しかった。
自分の言うことを命令としか捉えてくれない
ヴァイオレットに憤りを感じていた。

ヴァイオレットが人間らしくなるのは、
少佐が死んだ後なんだよなー。
(´・ω・`)

 

 


ヴァイオレットはカトレアさんに言われたように、
自分のための手紙を書こうとしたけど、
上手く書けなかった。


そんな時、兄貴大佐に招待されて、
ライデンにいる母のところへ面会させられます。



母はヴァイオレットに息子が死んだことに
責任を感じる必要はないと言います。



「あの子は生きてる。心の中で。
だから決して忘れない。
思い出す度に辛くても、
ずっと思って生きていくわ。
だって今も、愛しているんだもの」


ヴァイオレットは「愛してる」を覚えた。



「ヴァイオレット、あいつの分もお前は生きろ。
生きて、生きて生きて、そして死ね。
これが俺からの最後の命令だ」


ツンデレめ!w



「もう命令は要りません」

返しはヴァイオレットが一枚上手だった!w



自分の手紙を書くことができた。



カトレアさん回、無かったな。
それだけが惜しい作品です。
(´・ω・`)



届かない誰か(未来の自分も含む)に宛てて

書いた手紙を放出する祭りかw
羞恥プレーすぎじゃね?w
 

 


傍にいたときに愛を知らず、
愛を知った時にはその人はもういない。

切ないわ。
(´・ω・`)



そしてヴァイオレットの日常が始まる。


最後にヴァイオレットが出向先で
驚いた表情を見せたのは、
ひょっとして少佐?w


そのうち総評レビュー行くと思いますん。

 


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